陶芸家「 森岡 成好 」氏 の 作品 はじめ、陶芸家「 古谷 宣幸 」氏 や 陶芸家「 山田 洋次 」氏、陶芸家「 柴垣 六蔵 」氏 の作品など…
2024年 08月 14日
以前にもご来店いただき、お買い上げいただいた 中国からのご友人 ご家族とともに ふたたびのご来店をしていただきました♪
光栄なことに♪前回お買い上げいただいた 器が 大変 良かったので「 また ぜひ 伺いたい♪」とのご来日の過密スケジュールの最中、ご来店くださり♪
再会を喜びながら♪さっそく サロンルームにて リラックスした雰囲気のなか 器選び を楽しんでいただきました♪
まずは、和歌山県 天野 を拠点に南蛮焼締をライフワークに作陶する 陶芸家「 #森岡成好 」氏 の 作品にご注目♪
以前にも お買い上げいただいた「 飴釉 #飯碗 」を 毎日 ご愛用いただいている お話をお聞きしながら、一客 一客 丁寧にご覧いただき、素朴な温かみのある「 #灰釉 #ぐい呑 」をはじめ「 灰釉 #湯呑 」「 灰釉 飯椀 」奥深い 落ち着いた景色の「 飴釉 ぐい呑 」も♪
そして、たくましく生命力が焼き込まれた「 南蛮焼締 飯碗 」の 銀ぶいた 景色 と 佇まい を眺められ、次に 野趣あふれる「 南蛮焼締 ぐい呑 」も お選びいただいて♪
ひきつづき、独特な青灰色の素朴な表情が滋味深い「 須惠 ぐい呑 」に 趣のある表情 の「 黒 ぐい呑 」など、じっくりとご覧いただき、お買い上げいただきました♪
つづき、信楽の陶芸家「 #古谷宣幸 」氏 の 作品 に ご注目いただき♪
前回からお気に召していただいている「 信楽 」の窯の中で炎が触れて生じる美しい景色の「 信楽 湯呑 」を お選びいただき、以前にもお買い上げいただいた「 灰釉 #向付 」を「 あるだけ全部を!」 と♪
その後も「 灰釉 #片口 」に お料理映えのするシンプルな「 灰釉 #皿 」や 焼酎用に作陶された落ち着いた表情の「 黒釉 焼酎碗 」など、美しい佇まいの「 黄釉 向付 」もお選びいただいて♪
さらに 釉薬が縮れて生じる「 梅花皮 」が 美しい「 灰釉 飯碗 」に 前回もお買い上げいただいた 白濁した表情が魅力的な「 藁灰釉 蛤 向付 」や 経年変化を愉しむ趣向の「 #粉引 向付 」「 粉引 小鉢 」なども ともに お買い上げいただきました♪
その後も 信楽にて スリップウェア を 作陶する 陶芸家「 #山田洋次 」氏 の「 原土 湯呑 」と「 マーブル カップ 」「 クリーマー 」に 釉薬の表情が素敵な「 緑釉 マグカップ 」も お選びいただいて♪
つづいて、信楽の陶芸家「 #古谷朱里 」氏 の 作品 からは♪
温かな土色肌の柔らかさが じんわり 伝わる「 南蛮 蓋物 」に 優しい白の色合いの「 リーチホワイト 皿 」をお選びいただき♪
次に 陶土と釉薬に造詣が深い 陶芸家「 #柴垣六蔵 」氏 の「 香枦 」にも ご関心いただいて♪
全面にかかった白釉に青味がかかった 弾けばピンと音がするような堅い焼き上がり「 堅手 香枦 」と「 目跡 」のある「 粉引 皿 」も「 素敵です 」と ともに お選びいただき♪
京都府 南山城村「 童仙房 」で作陶する 陶芸家「 #清水善行 」氏 の「 白磁 」作品 からは♪
存在感と光沢のある「 白磁 ぐい呑 」をお買い上げいただいて♪
また、奥様には 革鞄・小物工房「 AIDANA 」 のお洒落で使い勝手のよい「 巾着 」を とても お気に召していただいて♪ご一緒に「 トレイ (L) 」「 トレイ (S) 」も お選びいただき♪
やはり、中国、台湾で大変人気の 石川県 金沢市の手吹きガラス工芸作家「 #今井美智 」氏 のガラス作品にもご注目♪
手吹きガラスならではの丸いフォルムが魅力的な「 #花入 」を 手に取られ「 とても気に入りました♪ 」と お選びいただきました!
最後に 京都市 嵯峨野 の 陶芸家「 有栖窯 #中村明久 」氏 の 薄らと蒼く浮かぶ 釉の溜まり が 美しい「 粉引 高台 向付 」にも ご関心いただいて「 経年変化やその景色を愉しみます!」と お買い上げいただき♪
本当にたくさんのお買い上げ、誠にありがとうございました♪
「 どの器も魅力的で 大変 素晴らしく 楽しい 素敵な買い物ができました♪ありがとう♪」との嬉しいお言葉まで頂戴し、器屋冥利に尽きる思いでございます。
一つ一つの作品に気持ちを寄せて 大切に 器選び をお楽しみいただけるご様子がとても嬉しくて♪感謝の念に堪えません♪
朱 様♪いつも大切なご友人とともに当店にご来店くださり、誠にありがとうございます。
皆さまからの ご厚情 ご愛顧 に 心より 感謝 申し上げて、これからも どうか 相変わりませず お引き立てにあずかりますよう、何とぞ よろしくお願い申し上げます♪
服飾図案家 林 史己 氏 著作権マネジメント。
また、日々の暮らしを豊かにする作り手の想いが伝わる手仕事の器と木工等のセレクトショップ。
Salon de deux H
サロン ド ドゥ アッシュ
住所 / 〒603-8131
京都市北区小山上内河原町51
電話番号 / 075-203-7037
営業時間 / 11:00~17:00
定休日 / 月曜・火曜日
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